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2019.03.01

お知らせ

平成で最も歌われた曲・アーティストはこれだ! 通信カラオケを初めて発表したJOYSOUNDが「平成カラオケ」ランキングTOP50をご紹介!


平成4年に業界で初めて通信カラオケを発表した株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区桃園町3番8号、代表取締役会長兼社長:神谷 純)は本日、平成5年から平成30年の26年間にわたる、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」シリーズにて歌唱された楽曲の回数に基づき集計した「JOYSOUND平成カラオケランキング」(※)を発表します。

《平成総合ランキング》
平成カラオケランキングの頂点を掴んだのは、今やアニメソングの枠を飛び越え国民的大ヒットソングとなった高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」。2位はカラオケ定番曲として男女、年齢問わず幅広い層から支持される一青窈「ハナミズキ」。3位はインディーズシーンの立役者となったMONGOL800「小さな恋のうた」がランクイン!

《平成アーティストランキング》
通信カラオケJOYSOUNDが誕生した平成4年(1992年)にメジャーデビューし、数々のヒットソングを世に送り出しているMr.Childrenが堂々の1位を獲得!2位の浜崎あゆみはTOP5中唯一の女性ソロシンガーとしてランクイン。3位は20万人ライブなど伝説を数多く打ち立て今なお第一線で活躍するGLAY。

《平成アニメ/特撮/ゲームランキング》
総合ランキング1位の「残酷な天使のテーゼ」をはじめ、2位の岩崎良美「タッチ」のように、このアニメといえばこの歌。というアニソンから、3位のJUDY AND MARY「そばかす」のようにJ-POPとしても人気の高い楽曲達が並びます。

《平成VOCALOID™ランキング》
平成の音楽シーンを語る上で欠かせない存在となった“ボカロ”。様々なアーティストからカバーされ、紅白歌合戦でも歌われたWhiteFlame feat.初音ミク「千本桜」が1位を獲得。数多くのヒットソングを発表しシーンを牽引したsupercellはTOP10中3曲ランクイン!
※「VOCALOID」はヤマハ株式会社の登録商標です。※「初音ミク」はクリプトン・フューチャー・メディア株式会社の登録商標です。

《平成演歌/歌謡曲ランキング》
石川さゆりが1位、2位を獲得し圧倒的な存在感を見せました。3位、4位はテレサ・テンと往年の名曲が上位にランクイン!昭和から平成まで長く歌い継がれ、愛される名曲たちが並びます。

《平成洋楽ランキング》
全世界で大ヒットとなった映画『タイタニック』の主題歌、CELINE DION「MY HEART WILL GO ON(LOVE THEME FROM ‘TITANIC’)」が1位を獲得!このほか3位AEROSMITHや6位、8位も映画主題歌として人気を博した楽曲がランクイン。2位のCARPENTERS「TOP OF THE WORLD」は昭和の名曲ですが、CMソングやドラマの主題歌に起用され平成でも人気に!

▽JOYSOUND平成カラオケランキング 特集ページ(各ジャンルTOP50まで発表):
https://www.joysound.com/web/s/karaoke/feature/heisei/ranking
※集計期間:1993年1月1日~2018年12月31日
※選曲番号別ではなく、楽曲別として、“本人映像”や“アニメカラオケ”等のオリジナルコンテンツも合算したランキングです。

<平成カラオケ関連情報>
▽1992年~2018年各年のカラオケランキングはこちら
JOYSOUND平成カラオケ年表:
https://www.joysound.com/web/s/karaoke/feature/heisei/

▽平成のヒットソングを歌ってお菓子ギフトコードや平成詰め合わせセットを当てよう
JOYSOUNDで歌い継ごう!平成カラオケキャンペーン:
https://www.joysound.com/web/s/campaign/1000/index






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