株式会社エクシング

沿革

1992年 ブラザー工業株式会社、株式会社インテック、ブラザー販売株式会社の3社が、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」を企画・開発する株式会社エクシングを設立。楽曲数3,100曲を搭載した通信カラオケ「JS-1」を発売。 JS-1
1993年 集中管理システム「JS-1000L」、通信カラオケ「JS-2」を発売。 JS-2
1994年 通信カラオケ「JS-20」、集中管理システム「JS-2000L」、背景動画プレーヤー「JV-5」を発売。 JV-5
1995年 ナイト市場(バー・スナック等)向けの通信カラオケ「ジョイサウンド・メジャー MJ-10」を発売。 MJ-10
1996年 インフォメーション機能、採点、ボーカルエフェクトなど、カラオケの機能を拡張する新システム「マルチステーション MX-03」を発売。
音楽著作物などの管理・運用を行う100%子会社「株式会社エクシング・ミュージックエンタテイメント」を設立
マルチステーション
1997年 業界最先端の機能を持つ集中管理システム「ハイパージョイ JS-3000L」、業界初のDVD背景動画プレーヤー「JV-30」を発売。 ハイパージョイ
1999年 NTT移動通信網株式会社(現 株式会社NTTドコモ)のiモード®向けに着信メロディサービス「ポケメロJOYSOUND」を開始。 ポケメロJOYSOUND
2000年 iモード®向けに約2万曲の歌詞を表示するサービス「デジ歌詞JOYSOUND」を開始。 デジ歌詞JOYSOUND
2001年 携帯電話向けのカラオケサービス「ドコカラJOY」を開始。
ナイト市場向け通信カラオケ「セレブジョイ」を発売。
セレブジョイ
2003年 ブロードバンド対応の次世代型通信カラオケ「HyperJoy V2」を発売。 HyperJoy V2
2004年 ナイト市場向け通信カラオケ「CelebJoy Hearts」を発売。
タッチパネル操作ですばやく選曲が行える検索機能付き情報端末「キョクNAVI」を発売。
CelebJoy Hearts
キョクNAVI
2006年 「孫悟空」ブランドを展開するビクターレジャーシステム株式会社、「LAVCA」「X2000」ブランドを展開する株式会社タイトーより、通信カラオケ事業を譲受。
通信カラオケ「HyperJoy WAVE」を発売。店舗とパソコン、モバイルを結びつけたカラオケ・ソーシャルメディア「うたスキ」を開始。
Iモード®向けに、着うた®や着信ムービーの総合サイト「ポケうたJOYSOUND」を開始。
HyperJoy WAVE
2007年 宴会場をはじめ、さまざまなシーンで活用できる一体型通信カラオケ「EnjoyStage」を発売。 EnJoyStage
2008年 家庭用ゲーム機向けソフト「カラオケJOYSOUND Wii」を発売。
カラオケで歌う姿を撮影できるサービス「うたスキ動画」を開始。
ナイト市場向けの通信カラオケ「JEWEL」を発売。
JEWEL
2009年 通信カラオケ「CROSSO」を発売。
フィットネスクラブ向け業務用レッスンシステム「JOYBEAT」を発売。
CROSSO
2010年 「UGA」ブランドで通信カラオケ事業を展開する株式会社BMBと合併。 JOYSOUND×UGA
2011年 JOYSOUND、UGAの両機種に対応した検索機能付き情報端末「キョクナビ」を発売。 キョクナビ
2012年 BMBとの合併後、初となる通信カラオケ「JOYSOUND f1」、ナイト市場向け「JOYSOUND fR」発売。 JOYSOUND f1
JOYSOUND fR
2013年 旅館・ホテル、エルダー市場向け通信カラオケ「JOYSOUND FESTA」を発売。
300曲以上の楽曲を生演奏できるオルゴール「Primotone(プリモトーン)」を発売。
JOYSOUND FESTA
Primotone(プリモトーン)
2014年 旅館・ホテル市場向け通信カラオケ「JOYSOUND WAGON」を発売。 JOYSOUND WAGON
2015年 音楽・映像ソフトの企画・制作・販売などを手掛ける株式会社テイチクエンタテインメントを子会社化。
通信カラオケ「JOYSOUND MAX」、ナイト市場向け「JOYSOUND 響」を発売。
テイチクエンタテインメント
JOYSOUND f1
JOYSOUND fR
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